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ヒアー・アイ・ゴー・アゲイン!

商品画像
ジャンル DVD / オムニバス
シチュエーション クロースアップ
メーカー名 L&L Publishing
マジシャン名 ビル・マローン
価格 ¥ 5,300(税込)
難易度 星
メモ おすすめ
紹介ツール

ヒアー・アイ・ゴー・アゲイン! 1巻

¥ 5,300

ヒアー・アイ・ゴー・アゲイン! 2巻

¥ 5,300

ヒアー・アイ・ゴー・アゲイン! 3巻

¥ 5,300

ヒアー・アイ・ゴー・アゲイン! 3巻セット

¥ 15,300

ビル・マローンの最新作!

Autographed Baby Gag!
ビル・マローンのコメディールーティン。観客が自由に言った有名人、それが予言されています。今まで、すべり知らずと言うことだけあって確かに面白いのですが・・・ある道具が必要です。その道具については解説されていません。
A Small Card Trick!
非常にお茶目でビジュアルなカード当て。全てのカードがみるみる小さくなり、選ばれたカード以外が元の大きさに戻ります。残ったミニカードは最高のプレゼントになるでしょう!
Marlo’s Miracle Ace Cutting!
混ぜても混ぜても・・・エースが取り出されます。カットだけで取り出される4枚のエースに、観客は度肝を抜かれるはずです。
Jumping, Changing and Vanishing Aces!
4枚のエースを使った、ビジュアルな位置交換現象。中程に入れた黒いエースと、トップとボトムにある赤いエースが瞬時に入れ替わり、すべてのエースが忽然と姿を消します。それらのエースは、デックに手をかざすだけで、次々現れます。この4連続のカラーチェンジは覚えておいて損なしです!
Shuffling Off the Spots!
すべて裏/裏のカードになってしまう傑作オールバック・トリックに、オールフェイス現象が加えられた優れたコラボレーション。すべて表/表になってしまうオールフェイス現象が加わることにより、よりビジュアルでスピーディーな、飽きのこない現象に仕上がっています。
Lightning Fast Triumph!(Marlo’s Simple Triumph)
その名の通り、一瞬で起きるトライアンフ現象です。混ぜた後、スプレッドすると・・・もう揃っています。ダイレクトでクレバー! この手軽さでこのインパクトは見逃せません。
Rub-a-Dub-Dub / Cups and Balls(With Special Thanks to Phil Willmarth)
オーソドックスなカップアンドボールの手順。ロードのタイミングが非常に参考になります。
Bill's Trademark Cards from Mouth
ビル・マローンのお家芸「口からカード」が、ついに解説されます。ランニングギャグであるこのネタは、パームがとても重要になってきます。その辺も詳しく解説されていますので、覚えられたい方はこのDVDがベストでしょう。
Jack In a Box
レイ・コスビーのインポッシブル・カード・マジックに解説されているトリック「Pack Jacks」のバリエーションです。観客が見ている目の前で、カードが空のデックケースに入ります。超ビジュアル!
Bill's Tips
ビル・マローンが語るクロースアップ・マジックのセオリー
  • Taking It to the Next Level
  • Situating Yourself in the Right Place
  • Secrets to Increase Your Quick Wit Abilities
  • Thinking Man's Sponge Ball Routine!
    非常に感づかれにくい賢さがにじみ出るようなスポンジボールの手順です。観客が握ったボールに、次々と飛び移る演者のボール・・・何度ポケットに入れても、全く手から消えません。しかし、いつの間にか消えてしまいます。スポンジの良い部分を凝縮したような手順で、ビルが25年以上演じ続けているものです。
    Marlo's Color-Changing Deck Routine!
    カラーチェンジング・デックです。観客のカードを当てるにはどのようにするかを説明する中で示される裏色が、本当にデック全てがその色であるかのように思わせてくれます。カードを当てる部分は省かれていますが、色が変化したことが全面に押し出されており、その部分が非常に不思議な手順です。
    Mind-Reading Magician!
    ビル流「シカゴオープナー/レッドホットママ」。素晴らしいプレゼンテーションです。
    Keeping My Money Safe!
    ハーフダラー、ペニー、センタボを使ったコインズアクロス。2カッパー・1シルバーの手順では、最高のインパクト、不思議さを誇ります。なんといっても、コインの移動全てがビジュアルで、スピーディ。この巻、1番のオススメです! パースから取り出された3種類のコインが、ビジュアルに手から手へ飛び移ります。片側に集まるという制約にとらわれることなく行ったり来たりするコインは、ダイナミックで観客を飽きさせません。最後は、すべてのコインが事前に改めてもらったパースの中へと飛行します。本当にエキサイティングで不思議な現象です。※ギミック「 2カッパー・1シルバー 」が必要です。
    Dealing A Good Hand!
    結構面白いつかみネタから始まるポーカーデモンストレーション。観客とポーカーをしようと言い、5枚ずつ配ります。演者は「こりゃ勝ったな!」そう言います。演者の手元をみると、何十枚というカード広げながら役を探しているではありませんか。面白すぎます!
    The Six-Card Trick! - "Sorry for the Delay"
    6枚使ったマジックをすると言い、マジックをはじめるのですが、7枚あります。何度カードを捨てても6枚になりません。そこで観客2人にそれぞれ数字を言ってもらいます。カードを数えると・・・1人目の数字と同じ枚数です。数え直すと、2人目の数字と同じ枚数です。とにかく何度カードを捨てても6枚になりません。観客がカードを数えても7枚あります。何とも不思議なトリックです。
    Ravelli's Waterfall Shuffle
    一切混ざらないウォーターリフルシャフル。マルチプルカットのスリップカットがいい感じです。
    Steve Forte's "No Look Aces"
    ギャンブラーの中のギャンブラー、スティーブ・フォートのエースプロダクションです。混ぜに混ぜた後、カットだけで4枚のエースを取り出します。トップにもボトムにもエースが無いことが示された後のプロダクションは奇跡そのものです。見た目とは裏腹に簡単ですので、是非チャレンジしてください。
    Bill's Tips
    ビル・マローン・マローンが語るクロースアップ・マジックのセオリー
  • Putting Together a Stand-Up Show
  • My Trade Show Pitch
  • Drilling a Good Show Into Your Head
  • Following Up With Your Clients
  • The Old Rope Trick!
    アメリカ人のセンスはわかりません。ロープを使ったギャグマジックです。細切れに切ったロープが・・・なんと、復活しません。
    Those Scary Cannibal Cards!
    ビル・マローンのカニバルカード。お腹をすかせた絵札4枚に、カードが次々と食べられていくが・・・最後は退治されてしまうというストーリー。
    Shipwrecked!
    4枚のキングを4つの山の下に置きますが、最後の山に見事に集まります。有名なダローの「Diamond Bar」、そのビル・マローン流プレゼンテーションです。
    Ernie's Sex Test!
    観客の髪の毛を抜くふりをし、ハンカチにくるみます。なんと髪の毛はハンカチを押し上げて動き回ります。
    Which One's Missing?
    ラブ・ア・ダブ・ダブを使った4エースプロダクション。簡単でインパクトのある手順です。
    A Tribute to Johnny Carson!
    ポケットに通うカードです。10枚ものカードが1枚ずつ、次々とポケットに通います。観客が見ている前でいつの間にかポケットに通うカードは不思議以外のなにものでもありません。ぜひ、チャレンジしてください。最後にビジュアルな展開があります。
    Hands-Off Memory Test!
    テクニックではなく、第六感的な凄い能力があると思わせることが出来る、アーロンソン・スタックを使用した手順です。解説ではアーロンソンスタックのダウンロード場所(無料)が説明されているので、頑張って覚えてみるのも良いでしょう。全て英語ですので、覚えるにはかなりの労力が必要です。
    Come Back Jack!
    ホーミングカードにボトル(トロフィー)プロダクションをプラス!字札の中に絵札が1枚。その絵札をワイングラスに入れます。手札を見ると・・・絵札が戻ってきています。何度グラスに入れても戻ってくる絵札・・・最後の一枚になっても手元に絵札が残ります。グラスに入ったカードをシルクで撫でるとビル・マローンの写真になり、最後はバカでかいトロフィーが現れます。最後をしめるにふさわしいトリックです。
    Collins / Lewis Vanishing Aces!
    最初から息もつかせぬ怒濤のアクト。瞬時にエースを取り出し、消していきます。ビジュアルな部分を組み入れつつ進むスピーディーなアクトは非常に爽快感が感じられます。最後のエースの取り出しも決まってます。
    Bill's Tips
    ビル・マローンが語るクロースアップ・マジックのセオリー
  • Restaurant Magic? The Owner's Point of View!
  • How Much Should You Charge
  • Dealing with Meeting Planners
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