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アルティメイト・セルフワーキング・カードトリック 3巻

商品画像
ジャンル DVD / カード
シチュエーション クロースアップ
メーカー名 Big Blind Media
マジシャン名 ジェームズ・ウェント
リアム・モンティア
ライアン・シュルツ
オーウェン・パッカード
価格 ¥ 4,280
難易度 星
紹介ツール

セルフワーキングマジックの究極シリーズも第3弾を迎えました。大御所マジシャンが残した知る人ぞ知る良作が収められています。

セフルワーキングの範囲を少し超えるものもありますが、強い現象でそろえられています。もちろん難しいものはなく、どれもほとんど練習せずにできます。セットアップ不要の使い勝手の良い作品も多いです。

楽してウケるおいしいどころがまとまっていますので、ぜひ押さえておいてください。

収録内容
Armchair Mindreading (Caleb Wiles)
デックの半分ほどを取り上げてもらい、ボトムを覚えてもらいます。取ったパケットをしっかりと混ぜてもらい、残りのパケットをケースにしまってもらいます。この状態から表を見ることなくカードを探し当てます。
Self Control (Simon Aronson)
デックから何枚か取ってもらい、枚数を数えてポケットにしまってもらいます。残りのデックを配っていってもらい、その枚数目のカードを覚えてもらいます。続けて適当に何枚かカードを配ってもらいます。配ったカードとポケットのカードをデックに戻してもらいます。ここから表を見ずにカードを探し当てます。
Rising Card (Daryl)
2人の観客にそれぞれカードを選んでもらいデックに戻します。デックを封筒に入れ、ペンを横から突き刺します。ペンの両端を持って封筒を揺らすと、1人目のカードがせり上がってきます。続けて2人目のカードが、と思いきや関係の無いカードです。また揺らすとそのカードが引っ込み、2人目の観客のカードが出てきます。
Memory Opener (Sal Piacente)
デックを混ぜてもらい、トップから13枚を出してもらいます。マジシャンはそれを一瞬で丸暗記します。このパケットから1枚を観客に取ってもらいます。残りの12枚を見て、欠けた1枚を言い当てます。次の13枚では抜かれた2枚のカードを言い当てます。残り半分のデックから適当な枚数のカードを抜き出してもらい、これも同じように言い当てます。
Casino Clock (David Solomon)
好きな時間の枚数分、デックからカードを取ってもらいます。残ったデックから12枚のカードを時計状に配ります。選んだ時間に位置するカードを見て覚えてもらいます。各時間の上にさらに1枚ずつカードを配ります。カードボックスをひっくり返すと「ブラックジャック」と書かれています。観客が覚えたカードは黒のジャックです。残りのデックを広げると選ばれた数字のカードがひっくり返っています。ペアのカードを見るとその時間のところだけブラックジャックの役が成立しています。
Quadruple MatchUp (Nick Trost)
予言のカードを1枚抜き出してから、デックから適当な枚数取ってもらいます。残ったデックの半分ほどを横一列に並べます。取ったカードの枚数を数えてもらい、その枚数目のカードを列から抜き出します。それが予言と一致します。出ている2パケットのボトムを見るとこれも予言と同じ数字です。
The Stapled Card (John Scarne)
カードを選んでもらい、デックに戻し待てまぜます。ホッチキスで背中合わせにとめられた2枚のジョーカーを取り出してデックに入れます。その隣を見るとジョーカーです。ホッチキスのジョーカーを裏返すと選ばれたカードがとめられています。
Devastation (Geoff Williams)
デックを混ぜてもらったら適当に5つに分けてもらいます。そこから好きな1つを取ってもらい、その中にあるカードを1枚見て覚えてもらいます。そのパケットをよく混ぜてもらってから、1枚ずつカードを表向きに配っていってもらい、自分のカードが何枚目に出てくるかを覚えてもらいます。5つのパケットを適当に重ねてもらいます。マジシャンは観客のカードと思しきカードを抜き出してから、デックの中ほどに戻します。覚えた枚数を聞き、選ばれたカードを中ほどからその位置に移すといいます。その枚数目を見ると選ばれたカードになっています。
Impossible Divination (Larry Jennings)
デックを混ぜてもらってから半分弱のカードを取ってもらいます。それを2カ所交互に配って同じ枚数のパケットを作ります。片方を混ぜてポケットに入れてもらい、もう片方を混ぜてボトムを覚えたらパケットをデックに重ねてもらいます。デックを取ってカットし、ポケットからパケットを出してもらい、デックに重ねます。デックを背中に回してから、戻します。覚えてもらったカードを言い当て、デックをスプレッドするとそのカードだけがひっくり返っています。
The Red & The Blue (Alex Elmsley)
赤裏と青裏のデックを使います。互いにデックを1つずつ持ち、それぞれがカードを1枚覚えます。デックを交換し、各自覚えたカードを抜き出すと、それが一致しています。今度は2つのデックを表向きにスプレッドし、それぞれ好きなカードを選び、交換してデックに戻します。ここからデックがまるごと入れ替わります。交換したカードはちゃんとそれぞれのデックで色違いになっています。
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