ハーフダラーの方を6枚購入。品質にばらつきは無かった。
【悪い点】
・見た目が安っぽい。
ケネディーの顔が平面的でただのデブ親父に見える。表面は違和感がかなりあり、見せるなら裏面のイーグルだけが良い。
ノーマルコインと並べると安っぽさがあるので用途に注意が必要。
・ノーマルコインより直径1mmほど大きい。(厚さは丁度半分)
普段使っている緩めのエキスパンデッド・シェルコインにすら入らなかった。
【良い点】
・コインは磁石にくっつく。
・握っても手が金属臭くならない。
1枚200円なら出来は良い方だと思う。
選んだカードと同じカードが封筒から出てくる・・・
これをただ不思議として扱うより、何か物語を添えて見せようとしてます。その例が今作で紹介されています。
ユージン・バーガー氏は不思議だけでなく、マジックを通して観客の人生に関わる何かをしたいと望んでいます。そのために、人が惹きつけられる事柄を知る必要がありますね。
ある程度マジックに詳しい前提でないと内容が分かりません。
こういう「いつの間にか」系のネタはウケるので非常に重宝します。技術というよりも、度胸が必要ですね。
丸山真一&オシャンティ斉田レクチャー行きました!
オシャンティさん流石芸人だけあって盛り上がるのが上手かった・・シャレオツショットのコツとか教えてもらって良かったです。このDVDはお客さんに受け入れられるためのコツが紹介されています。接客としてのマジックを意識されているので、仕事としてのマジシャンには勉強になるのではないでしょうか
ラウンダーズと一緒に購入しました。触った感じラウンダーズの方が固く、バイスクルに似たトランプかな?という印象でした。3つ違うトランプを購入しましたが一番使いやすかったです!少し値段が高めですが、買って良かったです。
実際に庄司タカヒト氏の演技を見て購入を決意。
もともとこの商品は知っていましたが、実演されるとまんまと引っかかってしまいましたw
2、3m離れるようなサロンの距離ならバレないと思います。入れた封筒を透かして中を見せたり、軽く机に叩いたりすることも出来ます。
しかし「今からこの普通の割りばしを使った~」と始めると明らかに怪しいので、まず普通の割り箸を使ったマジックをして、少し時間を置いてからオフビートの時にスイッチしてやるのが一番ですかね。
タネがシンプルなだけに魅せ方勝負です。
最もシンプルな普通のデックとして使うつもりでブランクバックを1デック買いました。
ファローはフェイス側から背面に向かって入りやすく、つまり通常のEmpire Keeperと反対。箱は赤でした。
ブランクバックにしては安く、Bicycleより一貫性で勝るスートデザイン (実は少し違うんですよ!) とファローの向きから、下手なカスタムデックよりも高く評します。
私は他のショップで購入したのですが素晴らしいです…
実践向きではない。と言う人もいらっしゃいます。
ですが全てそうではないです、チンクカンクやステルスやシャドウは私は人前で見せてます。むしろ工夫して見せればそんなに角度に弱くないのでは?とも思います。
この作品は表面的なとこだけで見ずにこの中のアイデアや可能性をもっと見てもらいたいです。「こんなことが出来るのか」
「こんな見せ方があるのか」「こんなギミック初めて見た!」
などそんな感じです。実演見てもらうとわかりますが、魔法そのものです。テクニックも大事ですがSICKほど難しくはないですよ笑
練習すれば必ず出来ます!オススメです!
薄くしなやかな紙質に滑らかなスベり具合、台湾製ならではのニュルッと入るフェローも気色良いです。
バック面の色合いは個人的にはもう少し彩度を抑えてくれたほうがよかったかなと、、
あと気のせいなのかロット差なのか岐阜デックより紙が薄く柔らかい気がします。
マジケでご本人から直接購入させて頂きました。その際に写真やサインにも快く応じて頂き、イメージ通りのとても気さくな方でした。
DVDの内容ですが、情報量が多く濃いです。アイスブレイクの方法やお笑い理論など、かなり深い所まで掘り下げられています。
パフォーマンス映像も収録されているので、現場でされている方やこれからプロを目指す方にとって、とても参考になるDVDだと思います。
品質だけで評価するならば☆ですが、デザインの良さを考慮して☆☆にします。
まず箱はテカテカしていて、フラップは丸くなってないです。正直あけにくいです。
サイズは通常のポーカーサイズと変わらないはずなのに、角が非常に丸いので小さく感じます。
紙質は非常に硬く、コシと滑りはほぼ無いです。リフルやスプリングをすると数枚のカードが折れてガタガタになります。
観客を感動させ涙させるマジシャンです。
その技法を知るだけでも価値あります。この商品価格ははっきり言って安いです。
ラッキーなことに今の時代は翻訳アプリがあります。
ベタ塗りでもない、派手でもない、地味でもない、パステルカラーの小さなドットパターンは一見するとかわいらしくて「マジックをする」という肩苦しさをすこし和らげてくれるように感じる。
これはBocopoの秀逸なデザインが成すところだろう。見た目は100点。
しかし…なんだろう、この紙質は?
良くも悪しくもいつものBocopo、いつものUSPCC、どうせファローは入らないだろうとタカはくくっていたが、どうやら今回はそうじゃなかった。
The・繊維とでも呼ぶべきだろうか、サイドがボロボロ。
裁断機の刃を研いだほうがいいんじゃないだろうか?
まあまあ、私が1個しか買ってないから個体差かもしれない。
USPCCのカジノクオリティとはこんなものだったかと疑う仕上がりだった。
しかしまあ、ボックスの一切の飾りのなさやパステルカラーのカードバックなど、デザインは良いのでゲームで使ったりする用にはオシャレで良いものに見える。
コレクション用に買うならぜひオススメしたい。
多少の知識がある人なら、商品概要を読んだだけで複数買うのは確定。
薄く柔らかく質が高いと噂になった
「FISM ASIA 2017」(通称、岐阜デック)
と同じ紙とフィニッシュだからだ。
こちらは数百円安いだけだが、この品質を普段使いするなら、その数百円は大きな差に繋がるだろう。
さらにこちらは岐阜デックと比較して「カードバックに特別感がない」点でその優位性を確保できる。
NOCに似たミニマリズムはマジックの公平性を際立たせ、カーディストリにおいても演技の邪魔をしない。
個人的には100点をつけたいが、ひとつ注意点。
ジョーカーは「グレーが1枚、ボックスと同じ色のものが1枚」
と、共通ではないので演技に必要な人は複数購入すると良い。
どちらにせよ、何個買っても絶対に損はしないだろう。
nocのようなシンプルさはありながらワンポイントで線が入っているのでまた違った感じに見える。紙は薄く繊細で、滑りも問題なし。使い続けてないので持ちはわかりませんが、普段使いにも問題ないと思います。
1つだけ気になったのが柔らかさで、ドリブルが多少やりずらい。束になって落ちる感じがする。
はじめに、緑のデックを一組買ってみました。
USPC製ということもあり、使い慣れたBICYCLの様に使えます。カードの滑りは、こちらの方が良いかもしれません。
フェイス・バックいずれの発色も良かったですし、(少々高めですが)、青・赤も買ってみました。
そうすると、フェイス面の印刷が、ぼやけていて、絵札の赤(ハート、ダイヤ)が他の赤印刷より黒ずんでいて、別なカードを組み合わせているかの様です。
緑デックとの品質の違いに、戸惑っております。
買って良かった商品。
仕組みを知っても不思議に感じる。トーク力が無くても相手を選べば簡単にできる。原理をもともと知っている人でもなるほどと思える点が多い。
現象自体は糸と5円玉でもできるがクリスタル・ペンデュラムも合わせて購入した方がやりやすい。